月曜日, 5月 15, 2006

●八木秀次は中国のスパイだつた・・・。


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●八木秀次は中国のスパイだつた・・・。

西尾幹二の内部告発から、八木一派総退陣という新しい展開を示している「つくる会」騒動だが、今度は、八木の「中国のスパイ説」が台頭してきている。むろん、八木が中国のスパイだっというのはありえないが、しかし中国政府が八木を「スパイに育てようとしていた…」ということ、そして八木が中国側が仕掛けた「その罠に落ちようとしていた…」ということは充分にありうる話だろう。今回の紛争における「怪文書バラマキ」や「公安や安倍とのつながり」といような八木の怪しい言動は、それを裏付けている。とても学者思想家のやることではないからだ。

「つくる会」騒動は、一方では、八木一派の新田均が、個人のブログで「西尾幹二攻撃」を開始したが、それを支援するのは「クライン孝子」だけらしい、という話も。クラインは、さかんに「西尾幹二攻撃」をけしかけておいて形勢が不利と見ると、今度は「話し合って仲直りしましょう」なんて、幼稚園の先生みたいなことを言っている。西尾幹二への反撃を思想的に総括できない「居酒屋オヤジ」と、政治闘争や思想闘争を小学校の学級会レベルでしか理解できない「井戸端ババー」の話である。

●日高義樹が「安倍首相をブッシュが熱望…」というガセネタ記事で、小泉・安倍一派にゴマスリ。(夕刊フジ5/13「もう一つの世界の読み方」)
ハドソン研究所の主任研究員だがなんだか知らないが、日高義樹の言動が怪しい。明らかに小泉・安倍一派へのゴマスリだ。しかし、一方では、アメリカから(ハイド下院外交委員長、共和党http://www.asahi.com/politics/update/0513/006.html)、「次の首相は靖国参拝中止を…」という依頼があるという情報も。アメリカ政府高官が次々と福田康夫と会談していることからもわかるように、ブッシュ政権としては安倍か福田か、どちらに転んでもいいように等距離外交を展開しているというのが実情だろう。

1 Comments:

At 14.5.07, Anonymous 匿名 said...

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